大分の相続・遺言の相談窓口 おおいた遺言相続サポートセンター
5つの士業がワンストップで対応 相続・遺言・終活の専門家チーム 外国籍の方・事業者の相続にも対応 初回相談無料・ご自宅へ出張可
- 行政書士
- 司法書士
- 税理士
- 弁護士
- 社会保険労務士
- 窓口はひとつ
大分の相続・遺言を、手続きの最後まで。
相続の「どこに頼めばいいの?」をなくします
相続の手続きは、戸籍・銀行・不動産・税金・年金と、担当する専門家がそれぞれ違います。ご家族が一つずつ事務所を探し、同じ説明を何度も繰り返すのは大きな負担です。
当センターでは、行政書士・司法書士・税理士・弁護士・社会保険労務士の5つの士業がチームを組み、窓口ひとつで最後までサポートします。外国籍のご家族がいる相続や、事業の許認可の引き継ぎがある相続にも対応しています。
初回のご相談は無料です。大分市・別府市をはじめ県内はご自宅・病院への出張も承ります。
- 5士業でワンストップ
- 初回相談無料
- ご自宅・病院へ出張可
- 定額・上限つきの料金
- English OK
こんなお悩みはありませんか?
5つの士業が、ワンストップでサポート
「銀行は行政書士、不動産は司法書士、税金は税理士、年金は社労士…」と、ご家族が一つずつ事務所を探す必要はありません。窓口はひとつ。必要な専門家がチームを組んで、最後まで責任を持って進めます。
- 行政書士 相談窓口、戸籍の収集・相続人調査、遺産分割協議書・遺言書の作成、預貯金・車の手続き、許認可の引き継ぎ
- 司法書士 不動産の名義変更(相続登記)、相続放棄の申立書類、成年後見の申立て
- 税理士 相続税の申告・節税の相談、亡くなった方の準確定申告、生前贈与の相談
- 弁護士 相続人どうしの話し合いがまとまらないときの交渉、遺産分割調停、遺留分の請求
- 社会保険労務士 遺族年金・未支給年金の請求、労災の遺族補償、従業員がいる事業を引き継ぐときの社会保険・労働保険の手続き
参加している専門家
大分で相続・遺言に取り組む専門家が参加しています。ご希望の専門家を指名してご相談いただくこともできます。
サポート内容
生前の準備から、亡くなった後の手続きまで。ご家族の状況に合わせて必要なものだけをお選びいただけます。
※各手続きは、法律で定められた業務の範囲に応じて、行政書士・司法書士・税理士・弁護士・社会保険労務士が担当します。
相続手続きの料金プラン
料金は定額で、事前にお見積りをお出しします。お見積りを超える追加請求はいたしません。
まるごと代行プラン
242,000円〜
税込・実費別/遺産2,000万円未満の場合
- 調査プランの内容すべて
- 財産目録・遺産分割協議書
- 預貯金・証券の解約(5口座まで)
- 自動車の名義変更
- 司法書士・税理士・社労士との連携
追加請求なし
後払いもご相談可
料金は変わりません
当センターが選ばれる理由
5つの士業がチームで対応。窓口はひとつ
行政書士・司法書士・税理士・弁護士・社会保険労務士が参加。相続登記も相続税も遺族年金も、別々の事務所に説明し直す必要はありません。
料金が分かりやすい定額制
事前にお見積りをお出しし、追加請求はいたしません。報酬を遺産から後払いにするご相談も承ります。
外国籍の方・海外在住の相続人にも対応
外国人の在留手続きを数多く扱ってきた行政書士が参加しています。本国法の確認、署名証明や宣誓供述書の手配、英語でのやりとりにも対応します。
事業の引き継ぎも、許認可・労務まで
建設業許可などの許認可は行政書士、従業員の社会保険・労働保険は社会保険労務士、事業の税務は税理士が担当。個人事業主の相続をまるごと支えます。
相続手続きの主な期限
相続の手続きには期限があるものが多くあります。気づいたときには過ぎていた、とならないよう早めのご相談をおすすめします。
- 7日
以内死亡届
火葬許可の申請も
- 14日
以内年金・健康保険
世帯主の変更など
- 3か月
以内相続放棄・限定承認
家庭裁判所へ
- 4か月
以内準確定申告
亡くなった方の所得税
- 10か月
以内相続税の申告
対象となる場合
- 3年
以内相続登記
不動産の名義変更
ご相談から完了までの流れ
お問い合わせ
お電話・LINE・フォームからご予約ください。
無料相談
事務所・ご自宅・オンラインで状況をお伺いします。
お見積り・ご契約
費用を明示し、ご納得いただいてからご契約。
手続きの実行
書類の収集から各機関とのやりとりまで代行。
完了・ご報告
書類一式をお渡しし、完了をご報告します。
お役立ちコラム
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よくあるご質問
「ワンストップ」とは、どういうことですか?
相続では、戸籍や銀行の手続きは行政書士、不動産の名義変更は司法書士、相続税は税理士、遺族年金は社会保険労務士、争いがある場合は弁護士と、担当が分かれています。当センターでは5つの士業がチームを組み、最初の窓口ひとつで必要な専門家につながります。ご家族が自分で事務所を探したり、同じ説明を何度も繰り返したりする必要はありません。
契約や支払いは、どこと行うのですか?
各専門家はそれぞれ独立した事務所です。ご依頼の際は、担当する専門家(事務所)と個別にご契約いただき、報酬もそれぞれにお支払いいただきます。ご契約前に、関わる専門家すべての費用をまとめてご案内します。
相談だけでも費用はかかりますか?
初回のご相談は無料です。お見積りをご確認いただき、ご納得いただいてからのご契約となりますので、相談だけで終わっても費用はかかりません。
遺言は自分で書くものと公正証書、どちらがよいですか?
確実性を重視するなら公正証書遺言をおすすめします。公証人が作成するため形式の不備で無効になるおそれが低く、原本が公証役場に保管されます。費用を抑えたい場合は、自筆証書遺言を法務局で保管する制度もあります。ご事情に合わせてご提案します。
相続人が遠方や海外に住んでいても依頼できますか?
はい、対応しています。国内の方とは郵送やオンラインでやりとりし、海外にお住まいの方には現地の日本大使館・領事館で取得する署名証明(サイン証明)や在留証明の手配をご案内します。
費用はいつ支払うのですか?
ご契約時に着手金、完了時に残りの報酬をお支払いいただくのが基本です。預貯金の解約後に遺産から精算する後払いもご相談いただけます。
相続登記の期限はいつまでですか?
相続で不動産を取得したことを知った日から3年以内です。2024年4月1日より前の相続で名義変更が済んでいない不動産は、2027年3月31日までに申請が必要です。登記の申請はセンター参加の司法書士が担当します。
センター事務局からのごあいさつ
センター事務局長・行政書士 井上勉 リーガルゲート行政書士事務所
「相続のことは、ここに聞けば大丈夫」と思っていただける窓口に。
ご家族を亡くされた直後は、気持ちの整理もつかないまま、たくさんの手続きに追われます。役所や銀行に何度も足を運び、慣れない書類に向き合うのは大きな負担です。
しかも相続の手続きは、戸籍や銀行は行政書士、不動産は司法書士、税金は税理士、年金は社会保険労務士、争いになれば弁護士と、担当する専門家がばらばらです。「どこに何を頼めばいいのか分からない」という声を、私たちは何度も聞いてきました。
そこで大分で相続・遺言に取り組む5つの士業が集まり、窓口をひとつにしたのが当センターです。複数の行政書士事務所が参加しているため、外国籍のご家族がいる相続や、事業の許認可の引き継ぎを伴う相続など、それぞれの得意分野を生かしてお応えできます。
ほかで断られたご相談も、どうぞお気軽にお寄せください。専門家どうしが顔の見える関係で連携し、最後まで責任を持ってお手伝いします。
対応エリア
大分県内はご自宅・病院・施設への出張相談に対応します。県外・海外の方とは郵送とオンラインで進められます。
- 大分市
- 別府市
- 由布市
- 臼杵市
- 杵築市
- 津久見市
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